「支援級」にどんなイメージがありますか?②

 

だってみんな同じ「人間」でしょ?

 

♡いわくらえりかです♡
高校3年生の長女・中学3年生の息子・小学4年生の次女 3人の母。息子が小学5年生の時に不登校になり、自分の気持ちを言葉にし辛い息子とのコミュニケーションのためにカラーセラピーを学んだのをきっかけに、様々なセラピーや心理学を学ぶ。 個性豊かな子どもとの関わりの中で、『個』を大切にする・活かすことの重要さを痛感。ひとりひとりが大切な愛の存在なんだとお伝えするため、自分も学び模索しつつ日々活動しています。そのためのツールとして、現在はタロットリーディングを中心に、カラーdeサンキャッチャー®︎ワークショップやお子さんの発達に不安を持つお母さんを対象としたおしゃべり会を開催しております。
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発達障がいとか知的障がいとか身体障がいとか

そもそも障がいが「ある」「ない」とか

言葉で分けるのってナンセンスだと思っていて、

 

 

もう全部一緒でいいじゃんって真剣に考えていて

 

 

でもそれぞれに支援が必要な場合があるということも

よくよくわかっているもんだから

支援のためには

そういった言葉でのわかりやすい表現も必要なのかも

とか

もうずっとグルグル考えていました。

 

 

学校生活においては

みんな同じ教室で学べばいいんじゃないか、という

ご意見もよく目にしますが

 

「支援級」は必要だと私は思います。

 

支援級には、障がいのあるなしに関係なく

その場が必要な子が在籍しています。

 

単に学習についていけるかどうかということだけではなくて

「クラスに入るのが怖い」

「人が多いところが苦手」

「いろんな音がして集中できない」

などなど

みんなそれぞれの理由があって、クラスにいることが難しいので

「支援級」にいる訳です。

 

それも度合いがみんな違うから

支援級に在籍しながら、ほとんどの時間をクラス(普通級とか一般級とか呼ばれています)で過ごす子もいれば

一日中支援級で過ごす子もいます。

 

 

支援級の子が、クラスに行って活動することを「交流」と呼んでいます。

 

どの学校もそうだと思うのですが、

交流を、コミュニケーション能力を高めるために重要な場として

重要視されています。

 

交流に力を入れている先生、本当に多いです。

 

 

うちの次女の場合、交流はとってもハードルが高いので

まずは支援級に安心して通えるように

先生にお願いしています。

 

 

昨日のEテレの番組

とっても良かったの。

 

私が言いたかったこと

当事者の子やクラスの子達が言ってくれてた。

 

録画していたのをさっき観たばかりで

まだ胸がいっぱい。

 

長くなるので続きは明日。

 

 

 

 

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